Time goes by

昔は、死後の世界に行ったとき、何歳のときの自分になるんだろう、ということをよく考えていた。
死んだ時点なんだったら早く死んだほうが得だよなぁとか。 好きな時点を選べるんだったら、その記憶は?、交友関係は?
友人が同じ時点を選ばなかったら意味なくない??とか。考えても仕方のないことだ。

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静かな秒針、進む時間

音のなる秒針が苦手だった。

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時を止めたまま

今住んでいる街は、暮らすにはちょうどいい場所だが、それだけだ。

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World With Me

今年の生誕記念記事は少し遅めになりそうなので仮に書いておく。

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Souvenirs de Jardin

お誕生日休暇制度(個人的に決めている、誕生日の日には問答無用で有休を使用する決まり。
今年は土曜日だったので前日の9日を休みとした)で今週は三連休なのですが、
金曜日は自動車免許の更新に行ってきました。

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Flames of first glory

僕と同年代の埼玉県民のみなさまなら分かると思いますが、
僕達が小・中学生の頃、「郷土を描く美術展」ってありましたよね(今もあるのかもしれないが)。

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夜を駆ける

齢24、未だにナニモノかにならなければならないとの焦燥が抜けない。明日も早いが灯を消した部屋でキーボードを叩く。

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小学1年生のとき、僕は「ふつうのひと」になりたかった。

その「ふつうのひと」が何を指していたのかは、もう忘れてしまいました。

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時の垣間

今日は時の記念日ということでCHRONO CROSSとか聴いてみたりですね。
なんか見たりするとどうやら日本で初めての時計が鐘を鳴らした日だとか。

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